2005年10月03日

NPC ダンバートン

【アイラ】(あいら)

ダンバートンの書店店長をしている女性。
自分よりも知識のある人に弱いようで、魔法学校のスチュアートを気にかけている様子は、
彼女の嫉妬深さから良く分かる。
眼鏡と素朴な衣装でプレイヤーからの好感も高い。
提供:イヴィスティさん



【アランウェン】(あらんうぇん)

ダンバートン学校で武術を教えている女性。
剣を持っており接近戦を専門とした感じに見えるが、弓技の指導も本格的。
ダンバの3強女性の一角を担う女性として、その名はエリン中に轟いている。
言葉使いなどで強い女のイメージを受けることが多いが、時に教師ではない一人の女性としての彼女の側面を垣間見ることも出来るかもしれない。
提供:セレンさん



【エヴァン】(えう"ぁん)

ダンバートンの官庁で働く女性。
ポーカーフェイスに仕事をこなす姿に格好良さを見つけるプレイヤーも少なくないはず。
好きな贈り物にウサギのぬいぐるみとギャップを感じられるところもある。
アイラ曰く「氷の様に冷たい人」。
提供:イヴィスティさん・潤さん



【オースティン】(おーすてぃん)

ダンバートンでアスキン銀行を勤める初老の男性。
アスキン銀行で働く中でも、人の出入りの多いダンバートン支店に勤めているため、
かなりのやり手と思われる。
年齢と見た目相応に紳士であり、プレゼントをあげた暁には丁寧な応対だったりと町の中でも評判高い男性。
笑顔が「つるっと」しているらしい。
提供:Marmさん



【クリステル】(くりすてる)

ダンバートン聖堂の司祭をする女性。
ワイン色の髪と瞳で、幾多の男性を虜にしている魅惑的な女性。
その魅力は男性プレイヤーもしかり、意外に女性の敵が多いかもしれない。
魔法の話しが好きでスチュアートとよく話しをすることが、書店のアイラを悩ませている。
提供:ポルナさん



【グリニス】(ぐりにす)

ダンバートン食堂の女将。
何故かティルコネイル伝統衣装を着た、気風の良いおばさんである。
ついにネクソンも高齢の女性を出したかとマダムキラーなプレイヤーを喜ばせたとかなかったとか。
提供:Marmさん



【シモン】(しもん)

ダンバートンで衣類を取り扱っているオシャレな男性。
『個性的な服装+個性的な動き=理解し辛い人物』とプレイヤーの注目を浴びている。
最近では「シモンのランダムボックス」というポイントアイテムが出るほどプレイヤーの人気がネクソンにまで伝わっているようす。



【スチュアート】(すちゅあーと)

ダンバートン学校で魔法を教えている男性。
今まで以上の強力な魔法の授業をしてくれる彼は魔法を隅々まで知っているようす。
メガネをかけているためインテリに見られがちだが、ヒーラーのマヌスとハーブを採りに出かけるなど意外とアウトドア派のようである。
少女漫画に出てきそうな顔立ちで女性プレイヤーからの好感も高い。
好物はパン、無論羊ではない。
提供:sisyooさん



【ネリス】(ねりす)

ダンバートンで武器屋を営む女性。
とてもさっぱりした性格で、異性に対するこだわりも少ない。
少し固い表情をしているが、「安くするよ」などの口調は商売人そのもので人気も高い。
イメンマハで同じく武器屋を営むオスラとは友人同士らしい。
提供:イヴィスティさん



【バルター】(ばるたー)

雑貨屋を営む男性。
顔の表情が変わらないがポーカーフェイスというよりは常に怒った感じがある。
シモンの事を良く思っていないようで、彼からのプレゼントは受け取ろうとしない。
書店で働くアイラが娘という設定にはプレイヤー総ツッコミ。
提供:天上天下さん



【マヌス】(まぬす)

ダンバートンでヒーラーを営む屈強の男性。
ヒーラーという職業からは連想しづらい体躯の持ち主で、近隣の住民や旅人から「マッスル馬鹿」だの「筋肉フェチ」だのとからかわれてるらしい。
ただ、ちょっと傷を治してほしくて立ち寄ると、強引に全身整体を施そうとするなど、油断大敵なおっちゃんなので、「本題に入ろうか」などと言い出したら要注意である。
提供:ポルナさん
posted by 琴音 at 16:37| NPC ダンバートン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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