2005年10月03日

特殊言葉

【アイデルン確率(率)】(あいでるんかくりつ)

ファーガス確率の派生種。
99%でも失敗する事から、主に弓氏に使用される。
例:「99%5連続ミス…アイデルン率発動かよ」
提供:天上天下さん



【1対1属性】(いちたいいちぞくせい)

1体の敵と交戦状態に入ると、同種の敵が攻撃してこなくなる性質のこと。
この性質を持つ敵の場合、意図的に攻撃を加えない限り、交戦中の相手以外は攻撃を仕掛けてこない。
「1:1属性」などとも表記されることがある。
提供:ポルナさん



【1打+スキル】(1だ+すきる)

アタックで武器を振っているときにスキルを入力し、最後の打数でのノックバックを
敢えて行わない技術。
提供:Marmさん



【1打+スキル(2)】(1だ+すきる)

『1打+ミル』
最後にウィンドミルを発動させて敵を吹き飛ばす。
危険なヘビースタンダーを持つ相手に対し、最初の一打は運任せだが
以降発動の危険なしにノックバックをさせられる。
また、保護が高い相手にクリティカルの出易いウィンドミルを使うことで
素早く倒すのを狙うことも出来る。
提供:Marmさん



【1打+スキル(3)】(1だ+すきる)

『1打+カウンター』
「アタックを受けると、アタックで返す率が高い」という特徴あり、それを利用して
こちらのアタック後にカウンターを用意してダメージを与える。
1コンボだとギリギリ倒せない相手などに使うと良いだろう。
提供:Marmさん



【1打+スキル(4)】(1だ+すきる)

『1打+ディフェンス』
「アタックを受けると、アタックで返す率が高い」という特徴を利用した技術。
アタックにアタックで返してくる限り、延々殴り続けることが出来る。
「ディフェンス中も歩ける」という特徴を利用することで、複数の敵から1体だけを
徐々に後方に引っ張るということも出来る。
ただし、程度の防御力が必要になる。
提供:Marmさん



【色待ち】(いろまち)

武器や防具、衣装などを、自分の目当ての色が出るまでひたすら待ち続けること。
染色のきかない金属製品で、特に珍しい色は、露店などでもかなり高い値段で売れることがある。
ちなみに、販売アイテムの色はエリン時間0時に更新される。
提供:もりっちさん・匿名



【エリン不敗】(えりんふはい)

一部のユーザー間で使われたマウラスの別称。
元ネタは機動武闘伝Gガンダムの東方不敗(マスターアジア)
RPクエストで体験できるNPC唯一のチェーンキャスティング持ちで、膨大なマナとランク1のボルト系魔法を武器に敵を殲滅する姿からこの名前がついた。
似た名称に「マビノギ不敗」「マスターエリン」がある。
提供:匿名



【エンチャ代行】(えんちゃだいこう)

装備品へのエンチャントの貼り付けを委託を受け、替わりにエンチャントをすること。
代行してもらう際は、
貼り付けたい武器・エンチャントスクロール・エリートの魔法の粉が必要となる。
万が一代行に失敗しても暴言を吐いたり弁償を要求したりしないのは最低限のマナー
である。
提供:匿名



【〜〜オンライン】(〜〜おんらいん)

単一作業に従事するプレイスタイル。
発掘オンライン、バイトオンライン等、作業名の後に付随する形で使用する。
提供:誰も知らないさん



【楽器戦隊】(がっきせんたい)

楽器をメイン武器とした者が集うパーティ。
これでペッカDに行くのは真の勇者のみ。
5人構成が望ましいぞ!
提供:アルナムさん



【神風】(かみかぜ)

元は、第二次大戦末期、日本軍の特別飛行攻撃隊に冠した名称。
その名の通り、限りなく死ぬ確率が高いのに無謀に突っ込むこと。

「祝福ないけど神風してきます」
勇気と無謀は違うんだ・・・

提供:天上天下さん



【KAMEX】(かめっくす)

韓国におけるゲームの総合展示会。
正式にはKorea Amuse World Game Expoの略称。
展示内容はアーケードとPC向けのゲームを中心とした、ビデオゲームと呼ばれる全ジャンルを網羅したもの。
2002年12月に開催されたKAMEX2002で初めてマビノギが公開された。
提供:匿名



【簡易ロック】(かんいろっく)

最後の一撃をウィンドミルで与えて敵を倒すと。
そうすることで、倒した敵の死体が消えるまでの間は、他の敵から攻撃されなくなる。
「ロック」「凍結」と違い、「死体が消えるまで」という時限性があるため使いどころが難しいが、スイッチ部屋をスルーしたい場合などに利用される。
提供:ポルナさん



【KIAI】(きあい)

マビノギでのゾンビアタック等、限界状況で使う言葉。
未知なるパワーを秘めている・・・ラシイ。
提供:アルナムさん



【木の実オンライン】(きのみおんらいん)

ひたすらに木の実を食べていることの総称。
目的はDEXをあげたい人、体系がアレで痩せたい人、貧乏でそれが主食の人などがあげられる。
街中で木をたたいている風景はある意味エリン名物。
提供:十六夜蓮華さん



【クチチ】(くちち)

二足歩行のネズミ型モンスター、ラットマンがよく発する言葉。
不意にこの言葉を発すれば、その場が和むかもしれない・・
提供:もりっちさん
【考察】クチチバナー永遠に修行中様



【〜式】(〜しき)

@〜が数字の場合は、武器の5回改造までの必要熟練を表す。
例)123式ロンソ 235式ブロソ等
ANPCが限られた時のみ行える固有改造
例)ネリス式 アイデルン式等
提供:ワンピの少女さん



【ジャイ子】(じゃいこ)

全身をジャイアントスクロールで固めた女の子のこと。
元ネタ「ドラえもん」でのジャイ子の役柄ともぴったり。
褒め言葉なのかは分らないが、タイトル猛者を取るためには避けて通れぬ道。
全身ジャイアントスクロールの男の子だとジャイアンになる。
提供:匿名



【宿命】(しゅくめい)

マップ・フィールドの移動、または移動用の翼を使用の際にクライアントが落ちてしまうこと。
低スペックPCの宿命。
提供:匿名



【神剣】(しんけん)

235式改造の旧ブロードソードのことを指した言葉。
最大攻撃力、バランス、クリティカルがほぼ最高水準に達していたためにこう呼ばれている。
バランスが80%制限となり、弱体化はしているが、いまだに神剣に恥じない強さを持っている。
提供:もりっちさん



【スカッシュ】(すかっしゅ)

ダウンした敵に対して、スマッシュスキルで追撃をした時に起こる現象。
スマッシュのモーションは発動するが、敵に対してはスマッシュのスキルは発生しない。
またスカッシュ発生時は、敵もダウンモーションが発生しないため、スマッシュが空振りした感じになる。
提供:うさっこさん



【スネ夫】(すねお)

全身をフォックスorフォックスハンターのエンチャントスクロールで固めた者のこと。
フォックスは接頭、ジャイアントは接尾ということから、ジャイアントスクロールとセットにしていることが多い。
元ネタ「ドラえもん」でのジャイアン・スネ夫のセットを考えても納得。
提供:匿名



【スマハメ】(スマハメ)

ボスなどの強敵に対して、PTメンバー等がスマッシュをしハメること。
初期のころはスキルが低いために有効であったが、ウィンドミル状態の敵には通用せず
逆に全滅する恐れもあるため意外と博打だったりする。
現在はそれにウィンドミルを混ぜ込むスマミルも存在する。
提供:天上天下さん



【凄惨系】(せいさんけい)

生産キャラなのに戦闘スキルが高い人のこと。
戦闘スキル6などが多く、エセ生産者とも言われる。
提供:天上天下さん



【聖堂オンライン】(せいどうおんらいん)

聖堂ボランティアのみを延々続ける事。
とても精神に来るが、短期間でかなりのお金を稼ぐ事ができる
提供:匿名



【ゾンビアタック】(ぞんびあたっく)

または省略して「ゾンビ」。
死んでも死んでも何度でも立ち上がり突き進む、そんなある種根性の必要な戦い方。
提供:匿名



【抽出代行】(ちゅうしゅつだいこう)

エンチャント焼却を焼却委託によって、替わり焼却を代行すること。
エンチャントスキルランクが高いほどエンチャント焼却の成功率が高くなるので
貴重なエンチャントのついている装備品を焼却する際はお世話になるのもいい。
抽出代行を行ってもらう際は、
同じパーティに入る・サンライトハーブ+祝福ポーションの用意
が必要となる。
代行に失敗しても、暴言を吐かない弁償を要求したりしないのは最低限のマナーである。
提供:匿名



【超反応】(ちょうはんのう)

相手が『!』『!!』を出していないにも関わらず、スマッシュなどの攻撃に対して
対処して反撃してくること。
ゴーストアーマーやゴルゴン等の上位モンスターが持っている。
提供:ワンピの少女さん



【つり】(つり)

複数タゲまたは混合の場合に、モンスターを1体づつ誘き出す行為。
ダンジョンでよく使われ、スイッチ部屋のときは部屋に閉じ込められると
いうことがないため、安全第一に使用することが多い。
提供:匿名



【ツンデレ精霊】(つんでれせいれい)

女剣の精霊に対して用いる言葉。
機嫌の良し悪しが激しいだけで、ツンデレと呼べるのか疑問もある。
提供:アルナムさん



【ネクソントラップ】(ねくそんとらっぷ)

主にダンジョン内での行き止まりルートを指して言う。
ダンジョン構成から確実に行き止まりと思わせておいて、実は箱が置いてあるなど巧妙な場合もあり、「ネクソンマジック」同様侮りがたい、カンベンしてもらいたい仕様である。
提供:ポルナさん



【ネクソンマジック】(ねくそんまじっく)

位置ズレや敵の壁抜けなどの総称。
ありえないと思えることも、基本的に仕様となる。
例:「アチャがワープしたよ、ネクソンマジックだ」
提供:匿名



【野良PT】(のらパーティー)

固定メンバーやギルド内でのPTではなく、一般募集などで組む即席PT。
アルベイD祭壇などが一般的で、マス上級やルンダ、骨狼PTなどが有名。
βテスト時代と比べると、現在は絶滅危惧種となっている。
提供:うさっこさん



【脳筋】(のうきん)

主に近接スキルを上げ、暗黒やジャイアント等のエンチャントを好む火力重視キャラの代名詞。
戦闘での効率が出やすいが、一部の心無い行動(辺り構わずミルで一掃等)によりマイナスな評判もある。
提供:ワンピの少女さん



【バッテリー効果】(ばってりーこうか)

他にライトニングボルトをチャージしたキャラクターが居る近くでライトニングボルトを使用すると、そのキャラのチャージ分を含めた連鎖数でライトニングボルトが発動する現象。
最大で自分のチャージを含めて15までの連鎖を起こすことが出来る上、使用しなかったキャラのチャージは消えないため、イロイロと便利に使えそうではあるが・・・
悲しいかな、威力が下がる事や、プレイヤー同士のかなりの連携が必要となるため、まず意図的に使われることは無い。
なお、混合部屋で偶発的に発生した場合はかなり危険なので気をつけよう。
提供:sisyooさん



【バトルヒーラー】(ばとるひーらー)

いわばマヌス。
ヒーラーとしての志はあるものの、ヒールランクよりアタックやスマッシュのランクが高い者を指す。
包帯くらい忘れても許されることがある。
ただし、ヒーラードレスorスーツは必須、なければそれはただのヒール好きに成り下がる。
提供:Hamoniaさん



【羊はめ】(ひつじはめ)

モンスター姿のペットを利用して、羊を障害物にひっかけて動けなくさせること。
羊毛の大量採取が非常に簡単になる。だが、コレを快く思わないプレイヤーも多い。
人の多いチャンネルでは、やらないのが無難。
しかし現在ペットシステムに羊の実装がされていないため、誘惑に負ける紡織職人も多い。
提供:匿名



【火矢】(ひや)

キャンプファイヤーの近くでレンジアタック等の弓系スキルを準備すると発動する。
矢の先端が炎で包まれ、火炎属性+ダメージ1.5倍のボーナスがつく。
一度ついた火はスキル解除しない限り消えず、長期戦が予想されるボス戦などでは重宝する。
ただしクロスボウ等のボルトでは火矢は使えない。
提供:匿名



【ヒーラー】(ひーらー)

他のPTメンバーの回復及び蘇生に力を注ぐ役目の人。
高ヒールランク、応急処置、フェニックスの羽は必需品で、薬草学及びポーション調合もあるとよりヒーラーらしくなる。
ただし、ヒールの消費APや消費マナ、薬草学の辛さやヒーラー特権の少なさ故に、非常に厳しい道となっている。
提供:Hamoniaさん



【ファーガス確率】(ふぁーがすかくりつ)

90%成功と表示されているうちの、失敗する確率のことを指して言う。
主にエンチャントなどで、90%成功と出ていて失敗したときに「ファーガス確率が出たね(泣)」といったように使われる。
提供:もりっちさん



【+1打】(+1だ)

アタックスキルでの連続攻撃の規程打数に+1打させるテクニック。
特定の打数の時に、ワンテンポ間を空けると成功する。
・・が、覚えたい人は知り合いや上手い人などに実際見せてもらうといい。
また、2打武器と3打武器を持ち変えて、合計4打する方法や、打撃の最後をウィンドミル
にするなどの応用技への発展もこの+1打が基本となる。
提供:うさっこさん

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【2+1+1打】(2+1+1だ)

2打武器の+1打にさらに魔法を挟むテクニック。
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流れとしては、
2打武器で1打→2打目開始と共にボルトを詠唱→
2打終了後、わずかに間を取ってボルトを発射→さらに1打
見てわかると思うが、非常にシビアではある。
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Lifeの高い熊などで使用すると、普通1コンボで倒せない相手を倒せたり
するので使いこなせれば戦闘に余裕が出てくるかも。
提供:Marmさん




【フラソブリーダー】(ふらそぶりーだー)

フライングソードにアイスボルトを当て巨大化させるのを至上の喜びとする人。
アイスボルトをマスターした人がたどり着く境地のひとつ。
ライトニングボルトで育てる人もいる。
提供:kasugahiroさん



【プレイヤースキル】(ぷれいやーすきる)

その人がどれだけ操作を上手くできるかという物。
「●●さん、プレイヤースキルあるね」の様に使う口語。
ゲーム内のスキルとは関係の無い別物。
また、基準などは無く「○○が出来るから、今のプレイヤースキルは××」などという物ではない。
提供:Tuzaさん



【ベア祭り】(べあまつり)

アルベイ銀玉ダンジョンで稀に起こるモンスターの登場パターンのこと。
宝箱トラップでベアウルフが3回連続で出てくると使われる。
ベアウルフは取得経験値の多さに反し、倒しやすい敵で非情にオイシイパターンである。
提供:リボンさん



【マフの市】(まふのいち)

キホールを除くサーバーで行われているユーザーイベント。
中途半端に残った魔符を売り買いしようと言う企画で定期的に行われている。
サーバーごとに時間は違うが、0と5のつく日に行われる。
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ルエリ・タルラークサーバーでは21時〜23時
マリーサーバーでは20時〜24時
モリアンサーバーでは20時〜22時
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【考察】マフの市



【マラソン】(まらそん)

マラソンの前にはダンジョン名が入る(例:アルビマラソン・キアマラソンなど...)
通常ダンジョンを何周も何周もひたすら回ること。
主に報酬や経験値を得るための行為。
提供:匿名



【もふもふ】(もふもふ)

羊毛、あるいは羊のこと。
毛玉がもふもふしていることからその名が付いたと思われる。
「もふもふする」だと動詞になり羊毛狩りを意味する。「もふる」と略す人もいる。
羊毛狩りは片手に刃物を持って行うが、やたらと耐久が削れるのでメインウェポンで行うのはお勧めしない。
提供:sumerseaさん・九角形さん・辛口トマトさん



【ラグ】(らぐ)

タイムラグの略で、回線やサーバーのレスポンスの問題で画面が固まってしまう現象。
酷いときにはそのまま強制終了してしまうことさえある。
画面は動かなくても、敵や他プレイヤーは動いているので、敵に殴られたり、他プレイヤーに援護ができなかったりする。
第三者から見ると「単なる操作ミス」「動かないように見えてしまう」ため、援護も難しい。
「一ミス=死」と言わるマビノギではもちろん、どのMMOでも被害の大きさは計り知れない。
回線環境を改善するなど、ある程度の予防は出来るが、完全に予防することは難しい。
提供:匿名



【理想系】(りそうけい)

水の精霊アルから受ける「理想のタイプを探す」クエストのこと。
また、上記のクエストをクリアするために必要な、各町のNPCの理想のタイプに該当する
プレイヤーキャラのこと。
4つの町で合計12人のNPCの理想のタイプを探さねばならないため、一人でのクリアは
難しいクエストである。
そのため町の広場などでよくこの募集が見られる。
提供:匿名



【レアモンスター】(れあもんすたー)

ある特定のダンジョンにおいて、一定確率で現れる稀な敵のこと。
マスに出る「ポケットマウス」、バリにでる「賢いインプ」等である。
これらの敵は希少なアイテムをドロップしたりするが、出会えたらラッキーなほどの確率でしか会えない。
提供:天上天下さん



【ロック】(ろっく)

敵のスキルが固定されて、通常の攻撃動作をしてこなくなる現象のこと。
主にスケルトン系やラットマンなど人型の敵を誘発させることができる。
相手がスキルを発動した直後に、アイスボルトや弓などの遠距離攻撃をヒットさせるのが簡単。
スキル発動直後に攻撃されると、直後に再度光りスキルがロックされる。
発動したスキルがスマッシュだった場合は、通常通り向かってくるが、カウンターやディフェンスだった場合は、そのままスキルがロックし無害になる。
1対1属性を持つ相手であれば、他の敵からも攻撃されないため、不意にターゲットにされることもない。
ソロ、PTの場合ともに、有効な戦術として多くの冒険家に愛用されている。
提供:ポルナさん

【凍結】(とうけつ)

敵がスキルを使った瞬間に魔法などの攻撃を当てると、敵がカウンターしたまま動かなくなったり、ディフェンスした状態で、ただプレイヤーの後をついてくるだけなど、全く他の行動をし
なくなること。
主に、スケルトン系の敵に起こりやすい現象で、1対1の認識がある敵がこうなった場合、同種類の敵が襲ってこなくなり、安心して狩ることができるという利点がある。
提供:もりっちさん
posted by 琴音 at 01:21| 特殊言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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